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コンビニ 売り上げアップする方法 その2

僕はコンビニで働いて10年近くになります。
これまでの経験から前回『コンビニ 売り上げアップする方法 その1』を書いてみましたが、今回をその2回目ということになります。

お店の売り上げアップを目指すなら、とにかくお客さんの入りやい店にしなくてはなりません。
都会の街中にある駐車場なしのコンビ二と、
郊外また田舎にある駐車場ありのコンビニでは多少違いがありますが。

駐車場のあるコンビニで絶対してはいけないことは、
従業員のクルマをコンビニの駐車場に置いてはいけないということです。
駐車場にクルマが多いと『買い物するのに時間がかかる』、と判断され素通りされてしまうことがあります。
さらに買い物をしたいのにクルマを停めるスペースがないなんてことにもなりかねません。
そんなことにならないよう、一人でも多くのお客さんに来店してもらえるよう、
些細なことではありますが気をつけたいものです。

これとは逆に、深夜の場合、コンビニの駐車場にクルマが一台も止まっていないと、
店の中にお客さんが一人もいないと思われ、まあ実際一人もいないと思うんですが、
お客さんにとっては非常に店に入りづらいものになります。
「店に入って自分ひとりだけだと、店員から一身に注目を集められる」と思い、
気分的に嫌ですよね。
ましやて店に入った途端に、「こんな時間に何しに来たんだ」、と言わんばかりに、
無愛想に『いらっしゃいませ。』と言われた日には、「後悔先に立たず。」の心境といったところでしょう。
こんな不安を持ちクルマで素通りされてしまわないよう、サクラとしてわざと従業員のクルマを一台か二台駐車場に留めておいた方が良いと思います。
お客様が深夜でも気軽に店に入ってこれるような演出もコンビニには必要なことです。

駐車場のないコンビニで絶対してはいけないことは、
(駐車場のあるコンビニにもいえることですが)

店の外部のウインドウに張り物もしてはいけないということです。
駐車場のないコンビニというと、道に面していて歩行者をターゲットにしています。
歩いていて一瞬の目線で店の中の様子が分かるようでないといけません。
店の様子が見えにくいと多少なりとも不安を感じ、
歩行者は店に入りにくくなってしまいます。

また、入り口の付近に設置しているゴミ箱をきれいにしておくのは言うまでもありません。
ゴミ箱にゴミがないことはもちろん、ゴミ箱の外側もピカピカにしておく必要があります。
特に女性客にとっては気になるところであり、お店自体の清潔さも判断されてしまいます。
それよりも何よりも、ゴミ箱に気を配らないということは、店の商品に対してもさることながら、
お客さんにも気を配らないということであり、このような店の売り上げが伸びる訳がありません。


今回書いたことは些細なことかもしれません。
しかしこういった些細なことに神経を使うようになることが、お店の売り上げアップを目指す第一歩となることだと僕は思います。

糖尿病の予防・改善とお豆腐 [糖尿病予防]

お豆腐には、綿布を敷いた型の中に凝固剤を加えた豆乳を入れて、さらに上から重しを乗せて作る木綿豆腐と、
重しを乗せないで自然に固まらせて作る絹ごし豆腐があります。

木綿豆腐は少し歯ごたえがあり、絹ごし豆腐は柔らかく舌触りが滑らかです。

僕自身は絹ごし豆腐の方が好きなんですが、
僕のうちでは年老いたオフクロが食事を作るため、毎回使う豆腐は木綿豆腐です。
まあ昔ながらというか、そういう家庭なんですねえ。(笑)

さてこの木綿豆腐と絹ごし豆腐ですが、カロリーとしては、
木綿豆腐が100g当たり約70kcal、絹ごし豆腐が約55kcalと、
木綿豆腐の方が重しを乗せて余計な水分を抜いている分カロリーが高くなっています。

それではお豆腐のGI値(血糖値の上昇しやすさを表す指数)はというと、

木綿豆腐も絹ごし豆腐も同じで、42です。

ご飯のGI値80と比べてもかなり低い数値で、
これだけみてもお豆腐は糖尿病の予防に適した食品だと言えます。

ご飯の代わりにお豆腐を食べるようにすれば、
間違いなく血糖値の急激な上昇を抑えられるし、糖尿病を予防・改善する上では効果があるでしょう。
それにお豆腐のカロリーはご飯の半分なのでダイエットするにも適していると思います。
でもまあこんなことをする人はまずいないしょう。

でもご飯の量を少し減らして、その分お豆腐を食べて補うことはできると思います。

血糖値の急激な上昇をもたらすご飯を減らすことはとても重要なことです。
その代わりに栄養価の高く食物繊維が豊富なお豆腐を食べることは、
健康面を考えてもかなり良いことだと思われます。

糖尿病の予防・改善にキノコ [糖尿病予防]

きのこは本当に糖尿病の予防・改善には最適な食材だと思います。

きのこはとにかくヘルシーな食べ物で、低カロリーな食材です。

きのこ100gのカロリーは、

なめこ、まいたけ・・・・・10kcalくらい
しいたけ、しめじ・・・・・20kcalくらい
エノキダケ・・・・・・・・22kcalくらい
エリンギ・・・・・・・・・25kcalくらい

と大体きのこは100g当たり約20kcalになります。

現在糖尿病で治療している方はおそらく食事制限をしているはずです。
その際食事を考える上でも低カロリーなきのこはかかせない食材の一つになっていることでしょう。

きのこはその低カロリーな他に、糖尿病の予防・改善に効果をもたらす働きがあります。

・きのこには食物繊維が豊富に含まれており、腸の糖質の吸収を遅くします。
つまりきのこは食後の血糖値の上昇を緩やかにしてくれるのです。

食後の血糖値の急激な上昇はすい臓からのインスリンの過剰な分泌を招き、糖尿病を発症する要因になります。

・きのこに含まれている成分の一つであるキノコキトサンは、
腸をコーティングして脂質の吸収を妨げてくれます。
また油っこいもの(脂質)を包んで体外に排出すると働きがあります。
このことから、きのこを食べると血液中のコレステロールを減少させ、中性脂肪も付きにくくなります。
きのこを食べると、思った以上に摂取カロリーを抑えることができるのです。

僕もきのこが大好きでよく食べます。
焼いたシイタケも好きだし、すき焼きに入っているエノキダケも大好きです。
やはりあのきのこ特有のシャキシャキというか、コリコリした食感が好きなんですよねえ。
ただ悲しいかな、未だマツタケは食べたことがありません。(泣)

血圧の上昇をもたらすアンジオテンシン変換酵素(ACE)とは? [高血圧]

血圧を上昇させる物質として、体内の細胞膜に存在するアンジオテンシン変換酵素(ACE)という物質があります。
このアンジオテンシン変換酵素(ACE)の働きを抑制また阻害することで血圧上昇を防げるのですが。

実際高血圧で通院している方が処方されている薬の中に、
『アンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害薬』として入っていると思います。

では僕たちが普段食べている食品の中に、アンジオテンシン変換酵素(ACE)を抑制させる、また阻害する食品があるのでしょうか。
もちろんあります。それは納豆などの大豆類そして蕎麦(そば)です。

納豆に血圧を下げる働きがあることは、ラットを使った実験ですでに立証済みですが、
それが納豆に含まれているアンジオテンシン変換酵素(ACE)を阻害する物質によるものだと考えられています。

蕎麦の成分にもこのアンジオテンシン変換酵素(ACE)を阻害する物質があることも確認されています。

これらの食べ物を食べても急激に血圧が下降するといったことはなく、
高血圧の薬『アンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害薬』よりもかなり穏やかな効き目になります。

高血圧で悩んでいる方は是非、日頃の食生活に納豆や蕎麦を取り入れてみてはいかがでしょうか。

ただ一つ、納豆には大きな問題点があります。
高血圧の薬の中にワーファリンという、脳梗塞などの予防のため血液中の血栓をできにくくする、血栓を溶かす薬があります。

このワーファリンも高血圧の薬にはほとんど入っています。

納豆はこのワーファリンの効果をなくしてしまうのです。
もう少し詳しくいうと、納豆に多く含まれるビタミンKがワーファリンの働きを弱めてしまうのです。
このため高血圧の薬を飲んでいる方は納豆は食べない方が良い、ということになります。

血圧を下げる効果を期待して納豆を食べる人は、あくまでも高血圧の薬を飲んでいない人に限るということになります。

高血圧の原因を血液の状態から考えると [高血圧]

高血圧を引き起こしている血液の状態を僕なりに考えてみました。

高血圧の人の血液の状態は次の3つ分けられると思います。

①血液の量が多い。

②血液がドロドロになっている。

③血管が細く、また硬化している。

それぞれの原因と思われることを書いてみます。

血液の量が多くなる原因は、
一番考えられるのが塩分の摂り過ぎです。

人間の血液中には約1%弱の塩分が含まれています。
塩分は人間の細胞が栄養を摂るためには絶対必要なものです。
血液中の塩分が汗などで失われ過度に少なくなって具合が悪くなるのが熱中症です。
人間の体は日々この塩分が血液中で一定の濃度を保つよう働いているわけですが。

塩分の多い食事を取ると血液中の塩分の濃度が高くなるため、
塩分の濃度を下げるために血液中の水の量が増えます。
それによって血液全体の量も増えてしまうのです。
その結果血液を送り出す圧力も高くなります。

血管がドロドロになる原因は、
血液中の中性脂肪・悪玉コレステロールの増加による。

脂質の多い食べ物、いわゆる肉類や油っこい食べ物を過剰に摂取すると、
血液中の中性脂肪また悪玉コレステロールの増加に繋がります。
また糖分を多く取り過ぎると、余分な糖分は肝臓で中性脂肪に変えられます。。
中性脂肪や悪玉コレステロールでいっぱいになった血液はドロドロになるため、
血圧を高くして血液を体内に循環しなければなりません。

血管が細くなる、また硬化する原因は、
やはり運動不足が一番の要因でしょう。

運動不足は血管を拡張される機会を少なくし、血管の柔軟性を失わせてしまいます。
また運動不足により肥満になると、血管の回りの脂肪も増え、その圧力で血管自体細くなってしまいます。
もちろん加齢にとともに血管は硬くなってしまうのも事実です。
細くなった血管は言うまでもなく、柔軟性に欠け硬くなった血管にもおのずと高い血圧がかかることになります。

自身の高血圧の原因が実際問題どこに起因しているのか?
通院しているのであれば、医師に聞いてみた方が良いと思います。
自分の血液の状態を知ることで、日頃の生活習慣を見直し、少しでも今の高血圧の改善に繋がると思います。




自分の脳卒中の発症確立を計算してみよう

このほど藤田保健衛生大学の八谷教授らの研究チームが、
40~60歳代の今後10年間に脳卒中になる確率の算定表を開発しました。

その算出表がこれです。
脳卒中確率.png
(朝日新聞より抜粋)

この算出表から自分の脳卒中の発症確立を計算してみて、
数%と20%以上では気分的にかなり違いがありますよね。


この表を見ても分かる通り、脳卒中を引き起こす要因となるのが、

・年齢、性別、喫煙、肥満度、糖尿病、血圧 です。

この算出表を開発したこともすごいことなのですが、それに加え、

この6つの要因が将来の脳卒中の発症確率を求める上で必要十分である、
ということを統計学からも明らかにしたという点がさらにすごいことだと思います。

自分の年齢、性別は変えられませんが、

・喫煙している人は禁煙する。

・肥満度25以上の方はダイエットする。
(肥満度=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)で求められます。
単位に注意すること。
この数値が25未満なら問題ありません。)

・糖尿病・高血圧の予防、改善に努力する。

言い換えれば、この3点だけをを心掛けて生活するだけで、
脳卒中の発症する確立を下げることができる、
ということになります。

もちろん統計学的にであり、この3点を実行するにもなかなか難しいことですが。


レンコンの搾り汁で咳きが治る

昨日の朝刊の投書欄に『レンコンの搾り汁で咳きが治った』
という記事がありました。

レンコンの搾り汁が咳き止めに効果があるのは、
レンコンの中のタンニンによるものだと考えられます。

タンニンというと、ポリフェノールの一種で、お茶や柿の渋みの元になっているものです。

このタンニンは喉の粘膜に作用し、粘膜の分泌も抑えてくれます。

このことが咳きを止める働きに繋がるのでしょう。

ただタンニンが喉の粘膜に作用する時間は2~3時間程度と考えられ、
咳きを完治させるには何日間か続けて飲む必要があります。

渋いお茶にも咳きを止める効果が多少あるのかも知れませんが、

実際お茶に溶けているタンニンの量は、レンコンの搾り汁と比べるとかなり少ないので、
それほど効果は実感できないことでしょう。

(お茶っ葉はレンコンと同じくらいタンニンを多く含んでいますが、
実際お茶っ葉の搾り汁を作るなんて無理なことですし、まあ、渋柿の搾り汁は作れるにしても渋柿は売られていないし。)

レンコンには抗炎症作用もあり、花粉症の症状を緩和するとも謂われています。

もしかして、もう花粉症の症状が出始めている僕にとっては重宝な飲み物になるかもしれません。

清涼飲料水を飲む女性は脳梗塞になりやすい

国立がん研究センターや大阪大の調査報告によると、

毎日清涼飲料水を飲む女性は、ほとんど飲まない女性に比べて、
脳梗塞(脳内の血管が詰まる)になるリスクが1.8倍高いという。

これは清涼飲料水の多くが糖分を含んでいるからだと思います。

糖分を摂取すると、血糖値が上昇します。
血液中のブドウ糖の濃度が高くなり、血液がドロドロになります。
摂取した糖分がすべてエネルギーとして消費されれば良いのですが、
余ってしまうと中性脂肪として蓄えられます。

このことは糖尿病や動脈硬化の原因にもなり、
脳梗塞を発症する引き金になります。

どうして男性にはそのような清涼飲料水と脳梗塞に関連が見られないのか?

血液中のブドウ糖の多くは筋肉を動かすエネルギーとして使われます。
男性の方が女性より、一般的に筋肉の運動量が多いため、
(これは生活習慣や仕事により一概には言えませんが。)

清涼飲料水を飲んで血液中のブドウ糖の濃度が高くなっても、
即座に筋肉のエネルギーとして使われるし、余分になるブドウ糖の量も少なくなるからだと考えられます。

僕自身、クルマで通勤途中に必ずと言って良いほど、缶コーヒー(微糖)を飲んでいます。
以前から良くないことだとは感じていたのですが、実際なかなか止められません。

TVのCMで女優の木村文乃さんが宣伝しているステンレスボトルでも買って、
うちでインスタントコーヒーのブラックでも作って入れて持参しようかなあ、と今考えています。

コーヒーはがんの発症リスクを低くするっていうし、間違いなくその方がいいんだろうなあ。

カイワレ大根は大根の子供か?栄養満点なカイワレ大根

ここ岩手でも今日は珍しくシトシトと雨が降っています。
もう冬も終わりを告げたみたいです。

それはともかくいつもは堅いタッチで記事を書いていますが、
今日はいつもより柔らかく書いてみようかとふとそういう気持ちになりました。

たまにしか食卓に上ることがないカイワレ大根ですが、
そもそもこれは何なんでしょうか?
今までカイワレ大根という品種の野菜なんだろう、と思っていたのですが。

なんでも正真正銘の大根の子供らしいです。
カイワレ大根を畑に植えると2ヶ月くらいで本物の大根になるみたいです。
これには僕もビックリ。知らなかったのは僕だけか?。

カイワレ大根のカイワレとは、発芽する時に、種が貝のように割れることから、そう呼ばれるようになったということです。

カイワレ大根を食べると、少し辛味を感じますが、
その辛味はファイトケミカル(植物の中に自然に作られる化学物質)の一種であるイソチオシアネートによるもの。
新鮮な大根の先の方を食べても辛味をを感じますが、
それと同じ成分で、殺菌作用、肝臓の解毒作用を助ける働きもあります。

大根は水分と炭水化物でできているといっても過言ではないですが、
大根の子供カイワレ大根は、親と違って栄養分が豊富に含まれています。

カイワレ大根の目を見張る栄養成分を書き出してみると、

たんぱく質 2g  食物繊維 2g
カリウム 100mg  カルシウム 55mg
マグネシウム 33mg リン 60mg 
ビタミンC 47mg  鉄 0.5mg

とにかくミネラル・ビタミンが多く含まれています。

上記に書いた栄養成分は、なんと大根の約2倍以上も入っています。
子供のうちは栄養満点なんですねえ。

・食物繊維が多いってことは、便秘解消に良いし、食後の血糖値の上昇を穏やかにしてくれます。

・カリウムが多いってことは、血液中の塩分を排出する働きが強いってことで、高血圧の予防に効果があります。

・カルシウムとマグネシウムの含まれているバランスが人の体内のバランスと似かよっていて、僕的には好感が持てます。

・このくらいビタミンCを多く含む食材は、果物の中でもそうはありません。レモン・キウイ・イチゴくらいかなあ。

しかしこうして見てみると、カイワレ大根っていうのは、ほんと体に良い食材なんですねえ。

カイワレ大根の辛味は食欲を増進させてくれます。
たまにと言わず、頻繁に食卓に上るようオフクロに話してみよう、っと。

キャベツダイエットで糖尿病を予防しよう [糖尿病予防]

キャベツダイエットというダイエット法があります。
毎食、食前にキャベツを食べるというものですが。

まあ簡単に言うと、キャベツを食べてお腹を膨らませることによって、
食事全体の量を抑えるということなのでしょう。

キャベツの栄養成分はというと、
水分がほとんどなのですが、次に多いのが食物繊維で、
キャベツ100g中に約2g入っています。

このキャベツの食物繊維の量は食品の中でも多い方で、
きくらげ・ひじき・大豆・キノコ類等にも食物繊維は多く入っていますが、
日常的に摂取できる食物繊維の量を考えると、
キャベツとは比較になりません。

キャベツの食物繊維は、70%以上が不溶性の食物繊維です。

不溶性食物繊維は、胃の中で水分を含むと膨らみ、
また胃の消化酵素では分解されないで腸まで届きます。

それ故に、キャベツを食べると消化に時間がかかり、 腸が吸収する時間も遅くなります。
このことは直接食後の血糖値の上昇を緩やかにしてくれる要因になります。

食後の血糖値は、食事に費やす時間を長くすればするほど、
緩やかのものになります。

キャベツを食事の際に、何よりも一番先に食べることによって、
無意識のうちに食後の血糖値の急激な上昇を抑えてくれるのです。

日本では現在、糖尿病患者・糖尿病予備軍を合わせると、
全国で4000万人以上と推定されています。

キャベツに限らず、食物繊維を多く含む野菜を、
食事の際、一番初めに食べることは、
少しでも糖尿病を予防する上で効果があると思います。